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地域に根ざした活動をする 関西大学校友会芦屋支部

支部総会report

以前の支部総会
平成30年度〜 平成26年度〜平成29年度 平成22年度〜平成25年度
平成17年度〜平成21年度

平成29年度 関西大学校友会 芦屋支部総会

開催日時 平成29年2月4日(土)
開催場所 ホテル竹園芦屋
 芦屋支部(直林法廣支部長)の29年度総会が2月4日にホテル竹園で開催され男性67名・女性15名の計82名(うち昭和卒55名・平成卒並びに平成入学生27名)が一堂に会した。
 総会は直林支部長による挨拶に引き続き、15名の来賓を代表し、渡邊泰之校友会副会長から祝辞をいただいた。
議事においては、28年度事業決算報告・監査報告29年度事業計画予算案が原案通りすべて承認された。
 懇親会は喜多進副支部長による開会の辞によって幕が開かれた。各テーブルでの和やかな歓談ののち、初参加7名のユーモアを交えた自己紹介。応援団による演舞では掛け声や拍手をする校友の姿も見られ、福引き大会、そして全校友が肩を組んだ逍遥歌の大合唱を始めるに至ると熱気に包まれた会場のボルテージは最高潮に達した。
(平成13年商学部卒 山本 理)

平成28年度 関西大学校友会 芦屋支部総会

開催日時 平成28年2月6日(土)
開催場所 ホテル竹園芦屋
新幹事を加え、直林支部長3期目に
 二月六日、芦屋支部(直林法廣支部長)は市内のホテル竹園で総会を開催し来賓と支部校友総勢93名が参加した。
 直林支部長の開会の挨拶に続き、来賓を代表して三木允子校友会副会長にお祝いの言葉をいただいた。今年は役員改選の年に当たっており、昨年11月の役員会に於いて、新副支部長に喜多進、依藤健史、そして支部初の平成卒の幹事長として私谷洋(たに ひろし)、以上3名の新幹事が選出されたと発表があった。
 続いて27年度事業・会計・監査報告、28年度事業計画がそれぞれ承認された。
 懇親会の部に移り、ラグビー部前監督森正樹氏とラグビー部員8名が全国大会出場の報告とお礼を述べ、直林支部長が留学生への支援金を授与し、年長の先輩3名の音頭により乾杯、宴が始まった。お酒と食事を楽しみながら世代を超えて会話もはずみ、和やかな雰囲気の中、応援団の演舞・演奏、支部校友による津軽三味線演奏、恒例のお楽しみ抽選会へと進み、会場の盛り上がりは最高潮に達した。最後は全員で肩を組み会場いっぱい輪になって逍遥歌を熱唱して散会した。
(平成9年 経済学部卒 谷洋)

平成27年度 関西大学校友会 芦屋支部総会

開催日時 平成27年2月7日(土)
開催場所 ホテル竹園芦屋
3年連続100人超え!
 2月7日(土)に植田芳光校友会副会長をはじめ、近隣の8支部と応援団千成会や女子秀麗会からのご来賓13名と応援団を含む現役学生28名をお招きし、あわせて総勢100名による、平成27年度芦屋支部総会をホテル竹園芦屋にて開催した。
 直林法廣支部長の挨拶に始まり、総会議事を粛々と進行した後は、関西大学野球部監督の早瀬万豊さんの講演を拝聴。解説者として何度となくグランドに立つ機会があっても、グッとこれをこらえて、昨春の関関戦ではじめて甲子園の土を踏んだ感慨や、浪人をしてまでも関西大学に入学したエピソードからは、野球人、関大人としての忍耐強い為人をうかがえた。
また昨秋19年ぶりのリーグ優勝と、42年ぶりの明治神宮野球大会出場を果たした野球部の執行方針をはじめ組織マネジメントに自治の精神が顕れていることに感銘を受けた。
 支部長による留学生支援表彰に続く懇親会の部では、応援団の演舞も趣向を凝らして甲子園のスタンドを再現するものであり、早瀬監督による野球部員紹介では、リーグ戦連覇への闘志が伝わってきた。これに加えて、昨年末に一年の雌伏でAリーグ昇格を果たしたラグビー部員の紹介が前監督の森正樹さんからあり来季の雄飛にむけて覇気にあふれていた。これに応えるには、やはり試合会場に足を運び、彼らに声援を送るに如かず。
 支部宿老の大先輩方や役員が用意した景品の抽選会も盛り上がり、宴たけなわのところ、出席者一同円陣を組んで逍遥歌を斉唱し、おひらきとなった。
(平成10年 法学部卒 中村馨乃信)

平成26年度 関西大学校友会 芦屋支部総会

開催日時 平成26年2月1日(土)
開催場所 ホテル竹園芦屋
史上最高の110人集合!
  芦屋支部(直林法廣支部長)は2月1日ホテル竹園で平成26年度総会を開催した。
本部から北嶋弘一副会長をはじめ近隣支部代表など11名を来賓に迎え、ゲスト参加の応援団現役学生及び入学内定者を加えて総勢110名、支部史上最大規模の総会となりました。
 支部長からは、これまでの芦屋支部発展に寄与された諸先輩に対する謝意が述べられるとともに、これからは体育会系クラブの活動応援のみならず中国人留学生の支援など、グローバルな文化交流を図っていく方向性が示されました。
 懇親会は、30年ぶりに復活した吟詩部による吟詠と演舞でセンセーショナルなスタートを切り、恒例の応援団演舞、お楽しみ福引き大会へと若手校友のリードによりテンポ良く進み、例年にも増して活動的なものとなりました。
 人員規模だけではなく、平成卒50名、女性20名以上が参加し、豊かな個性の集まる総会となり、今後の発展が更に期待されます。
 また、ソチ五輪のフィギュアスケート男子日本代表の高橋大輔選手及び町田樹選手への応援募金として、芦屋支部より62,266円を集め校友会本部へ渡し、ふたりの活躍を祈って団結を強めました。
 (昭和60年 法学部卒 坂本匡弘)



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